2008年11月12日

岐阜へ行ってきました。

11月11日、ポッキー&プリッツの日。

岐阜県へ行ってきました。

現在開催中の展示会へ足を運んできたわけです。

岐阜・・・・思ったより遠かったww
ていうか行きも帰りも大渋滞。


4キロの渋滞ってハンパじゃないですねww


渋滞の車の中、
歌ってみたり。
考え事してみたり。
本気で居眠りしかけたり。


なんとか岐阜までたどり着きました。


岐阜県に入り、道の駅「月見の里」・・・だったかな。

そこで岐阜の友人、「華ネリネ」さんと合流。
ちなみに今回のグループ展のメンバーでもあります。

そしてそして!!
また新たな出会いです!!

愛知にて小説家をなさってる方を紹介していただきました。

その彼、とっても不思議なオーラを持ってるんです。
彼はやりますね。楽しみですww

道の駅で合流後、目的の展示会場へ。


cafe&gallery 温温(ぬくぬく)さん。

こちら、岐阜県養老町にあります。

住宅街の中にあり、とってもわかりにくい場所ではありますが素敵な空間でした。

もちろんオーナーも素敵なかた♪

ギャラリーを見学後はコーヒータイム。

おいしいコーヒーをいただきました。

そしていつものあれ。
お決まりの書き下ろし。

始めっからそのつもりで道具持ってってましたからね^^

書いてるときがやっぱり幸せ。
そしてそれで笑顔になってもらえればなお幸せ。

よかった~
オーナーさん喜んでくれたみたい^^♪


あっ!!
またひとつ報告です。

実はそのgallery温温さんにてポストカードの販売が始まります。


温温さんがこれからも笑顔であふれることを願って、心を込めたポストカードおいていただきます。





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ぽえむ好詩演主催
『春夏秋冬のお花詩展』開催中!!


今月末まで開催。

場所:cafe&gallery 温温
   岐阜県養老郡養老町岩道470-27
   (定休日:木曜日、第一水曜日)

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作品展示会
『風のしらせ』

2008年11月29日開催。
10:00~17:00


■場所
工房やまの風
松阪市久保町1855-714

■アクセス
・松阪駅よりバスで20分
 (篠田山下車10分)
・伊勢自動車道松阪ICより車で20分

[協力・協賛]
オムロン松阪㈱
工房やまの風
カネマス林業
O's住宅模型
松尾表具店
THREE BEAT
杉本充利


 

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プロフィール
じゅん
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はじめまして、創咲書家潤(じゅん)です。 三重県出身の1986年12月19日生まれ。 路上詩人、書家として以外にもボランティア団体やアーティスト団体の代表も務め、他方面でも活躍中。 ================== すべては2007年3月から始まった。 言葉の持つ不思議な力、あたたかさに魅力を感じ、2007年3月、路上に座り言葉を書き始める。 やがて、「あなたを見て言葉を書きます。」という看板を掲げ、パフォーマンスを開始。 世間の目は冷たかった。何度も挫折を経験した。 でも俺は諦めなかった。書くことをやめなかった。 あなたの笑顔が見たくて。あなたの笑顔に出会いたくて。 ひたすら言葉を書き続けた。 やがてその想いは届き、気づけば人だかりができるようになっていた。 あの日から一年、2000人以上の人と向き合い、メッセージを書き続けた。 そこで、様々な考えと触れ、多くのことを感じ、考えさせられた。 もちろん僕の前には様々な人がやってきた。 自分が何をすべきなのかわからない人。 やりたいことがあっても一歩踏み出せない人。 何かに向かって挑戦している人。 休むことを忘れ、自分を見失っている人。 一人の人と出会えば、ひとつの「答」が見つかった。 また一人出会えば、また新しいひとつの「答」が見つかった。 そうして多くの人と出会うことで、気づいたことがあった。 それは、「答」はひとつじゃないということ。 「答」はその人自身の中に幾通りもあり、正しい「答」が必ずしも決められているわけではないということ。 人の意見なんて関係ない。自分が自分であり続けることが一番大事。 そう思えて初めて自分のことが好きになれた。 人を本気で信じることができた。 人を本気で愛することができた。 言葉を書き続けて、「ありがとう」という言葉をもらえることが嬉しかった。 暗かった顔が一気に笑顔になる瞬間がたまらなかった。 それが、「誰かのため」ではなく、すべて「自分のため」だったことにも気づかされた。 そんなことを感じながら、日々を過ごしていると、些細なことが幸せに思えてきた。 両親がいること。 仲間がいること。 そして何より、いつも支えてくれる人たちがいること。 全部ぜんぶ幸せに思えてきた。 今では、活動は路上だけにとどまらず、学園祭やライブなどのイベント出演、店舗看板などのデザインを経て、講演会の依頼まで入るようになった。 それもすべて一人一人との出逢いがくれたもの。 出逢いが造りあげてきた奇跡。 『出逢ってくれて ほんまに ありがとう』 今こうしてあなたに出逢えたことは、僕の一生の宝ものです。 そしてHPもよろしく。 http://syokajun.web.fc2.com/
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